はてさて5月頭の連休を乗り越えたらとたんに忙しく。
まあ深夜に眠れなかったり土日に出勤したりはないのでまだまだなんですが。
au光からフレッツに乗り換えた際の経費関連の請求が今月に集まって色々ヒーヒー言ってます。お金ないよ。
フッチボールは5月は散々でした。最後のお得意様仙台に勝てたので、なんとか帳尻合わせた感じではありますが。
で、5月はそれなりにマンガや活字を買ったのですが なんとか読む時間がとれたので積んでないという奇跡的な月間。とりあえず気になったあたりを幾つか並べることとして。
石田あきら/橙乃ままれ 『まおゆう魔王勇者 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る! 」』(7)
石田あきら版まおゆう7巻。
ものすごく残念な作りだったアニメ版のちょうど続きあたりから。
サービスシーンのまおー荘での胸囲脅威の格差社会が発生です。女魔法使いがギリギリすぎて。
まあメイド長が眼鏡のまま温泉に入っているので全て問題なしなのですが。
うん、アニメ版ホントどうにかならなかったかなあ・・・
高尾じんぐ 『オシエシラバス』(6)(完)
オシエシラバス完結。受験までやるのかなと思ったけれどきっちり一年で締めました。これまあ納得の終わりではあります。
やしろさんとりしなさんが登場すらなく旅立たれてしまったのはあれでしたがw
まあともかく、最終巻の表紙がすべてを物語っています、いい漫画でした。
磨伸映一郎 『氷室の天地 Fate/school life』(6)
眼鏡マストバイ。
相変らずのたたみかけるネタがネタでとどまることを知らない猛烈熱風。
特装版のCDが声付きの破壊力を端的に表してくれています。文字ネタ関連は難しかったなあと思いましたが。
鷹見一幸 『ご主人様は山猫姫』(12)、『召喚主は家出猫』(1)
山猫姫完結。
と思ったらもう少し続くんじゃよ的な話になりそう。確かに色々その後が読みたいといえば読みたいのでやってくれまいかなあとう。
家出猫は流行りの異世界召喚モノ。このジャンルは大好きなので、鷹見一幸テイストで書くとどうなるのかなあというので今後楽しみ。